2011年7月3日日曜日

ゆずトリビア〜CD編〜②



林文臣です。


また、デビューしたての昔のアルバムは「ゆず」という名前のつくものが多かったです。

「ゆずの素」「ゆずマン」「ゆず一家」「ゆずえん」「ゆずマンの夏」...etc

このころは特に「平成さわやかフォークデュオのゆず」のイメージが強かったように思います。





ゆずの曲考察(album1)

林文臣です。 アルバム曲も随時、考察をつづっていきます。 ◎てっぺん ライブでは、ボルテージMAXになるこの曲。 僕的には駆け出しのゆずの二人がてっぺん取ってやる!って意思が見えた曲でした。 ◎連呼 この曲は掛け合いが好きです。 ゆずのライブはハモリもそう...